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冬の定番パスタ
日曜日、ノンノを昼食に招きました。
みんなが大好きな、ブロッコリーのパスタをプリモとして作りました。
冬にとっても美味しい、深い緑色のブロッコリー。食べると元気がモリモリ出てきそうで、冬の間、我が家で使用頻度の高い野菜の一つです。ピッコリーナさんも大好きです。
作り方もとっても簡単!

沸騰したお湯に塩を加え、ブロッコリーをゆがきます。後でブロッコリーをゆがいたお湯の中で直接パスタを茹でるので、人数分のパスタが茹でられる大きさのお鍋を使用します。
ブロッコリーは潰してソースにするので、少し茹ですぎかな?という程茹でるとクリーミーなーソースができます。
ブロッコリーの茹で上がりを見越して、フライパンにオリーブオイルをたっぷり回し入れ、イワシのアンチョビを熱して、オリーブオイルに溶かします。そこに、乾煎りをした松の実を加え、そして茹で上がったブロッコリーを加え、潰しながら混ぜ合わせます。ブロッコリーのゆで汁でパスタを湯がき、茹で上がったら、ソースのフライパンに加え、良く絡めてできあがり。パスタへのソースの絡みが悪いようなら、パスタの茹で汁を加えながら調節します。

とっても簡単で、ブロッコリーの風味を最大限に味わえる、冬の我が家の定番パスタですが、実はプッリア州で生まれた一皿だそうです。本場ではブロッコリーのソースに松の実の他にレーズンを加えたり、レーズンを加えずに唐辛子を加えるバージョンもあるそうです。
パスタはショートパスタ、オレッキエッテ、(耳たぶパスタ)と呼ばれる、平たく丸いパスタ、フジッリと呼ばれるねじれたパスタを使用するのが主流です。
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作り過ぎたかな?と思うほど沢山できたのですが、みんなで完食。セコンドのお肉も平らげ、ノンノが持ってきてくれたミニケーキに舌鼓を打ち、満腹、幸せな午後❤️
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by concordanze | 2015-02-09 00:57 | Vita quotidiana 生活 | Comments(0)
新人さんいらっしゃい
フェッラーラ大学の建築科には、毎年、早稲田大学からの生徒さんが留学生としてやってきます。
ひょんなきっかけから、毎年やってくる学生さん、去って行く学生さんが我が家に訪れてくれるようになってから約3年。
昨日の夕食は、そんなお二人の学生さんを交えて、楽しい時間をすごしました。
フェッラーラのお料理によく登場する、かぼちゃ料理を味わってもらおうと、かぼちゃのリゾットとかぼちゃのケーキ、そして、今が旬で、とっても美味しい野菜、ラディッキオ・トレヴィジャーノを付け合せとして、何かのレシピで以前見かけた、鶏肉とレンコンのトマト煮をメインとしてみました。
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楽しいおしゃべりと共に消えていった4分の3のかぼちゃケーキに想いを馳せながら…。かぼちゃの種はピッコリーナさんと共に飾りました。

留学生さんの不安や、新しい世界を開拓しようとする意気込みを聞いていると、自分が学生として留学していた当時を思い出すなぁ。
そして、全く違う専門分野を勉強している方達のお話を聞くのはとても興味深いことです。
色々なことを感じ、経験して、有意義な留学生活を送っていただきたいものです。
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by concordanze | 2015-02-02 23:35 | Vita quotidiana 生活 | Comments(0)
パッサテッリ
ナンネッティ家は、エミリアロマーニャ州の多くの家庭がそうであるように、ブロード(お肉にセロリ、エシャロットなどの香味野菜を加えて煮込んだブイヨンスープ) を良く作ります。
特別な時はカッペッレッティ・イン・ブロード、普段はブロードにの中でタリアテッレと呼ばれる細〜い卵パスタを茹でて頂きます。
初めてノンノ・ロリアーノにふるまってもらった時は、あら、まるでラーメンみたい!と思ったものでした。
お肉をコトコト煮込んだブロードは、とってもコクがあって、ノンノ・ロリアーノお手製のタリアテッレはツルツルと喉を滑って行き、お蕎麦、うどんに馴染んだ日本人には、とっても優しい味でした(笑)

ブロードを作るときは、大きなお鍋に張り切って大量に作ります。
タリアテッレを食べた次の日は、大抵パッサテッリを作ります。
パッサテッリは作るのがとっても簡単!美味しいパスタを作るのに必要な熟練の技がなくても美味しく作れます♪
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材料はパン粉、パルミッジャーノチーズ、卵、そして香りづけに少々のナツメグ。
すべての材料をまぜあわせて、マッシュポテトを作る機械にパッサテッリ用の少し大きめの目の物を装着して生地を押し出して、沸騰したブロードの中に入れて、生地が浮かんできたら出来上がり❤️
(以前にも同じ事を書いた様な気がするなぁ。本当にしょっ中作っているような…)

今回は、マリオおじさんの所で入手した、36ヶ月もののパルミッジャーノチーズを使用しました。
お口の中にほっこり広がる、独特のコクが病みつきになる味です。
そんなパルミッジャーノをタップリと使用して作ったパッサテッリ、美味しくないはずがありません。
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うーむ会心の出来。からだの芯から温まります♪
みんな大好きパッサテッリ、エミリアロマーニャ州のお母さんの味です。
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by concordanze | 2015-01-22 05:05 | Vita quotidiana 生活 | Comments(0)
可愛いコックさん
今週は雨の日が続いたフェッラーラです。
日本語の生徒さん、ジョヴァンニが、寿司パーティーをしようよ、というので、張り切ってお友達を呼んで(総勢10名とピッコリーナさん)、二人でおしゃべりをしながら巻き寿司を一緒に作りました。
彼は14歳の時から、私と日本語の勉強を始め、大学進学などで一時お休みしたものの、また一緒に勉強をし始めています。
一緒に日本へ旅行したり、レッスン以外にも家に遊びに来たり、私にとっては弟のような存在で、なんだかそんな彼が早、二十歳になるのかと思うと、なんとも感慨深いです。
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ちょっとピンボケ…

日本のレシピサイトで見つけた、柿とモッツァレラチーズのサラダ、友人達に好評でした。
揚げ出し豆腐と椎茸のオーブン焼きも作りましたよ。
みなさん、気持ちのいいほど平らげてくれて、本当に料理人冥利につきます??

そして、小さなコックさんも、しっかりとお手伝いして(くれようとして)くれました(笑)
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何を作ってるの?「ピッツァ」だそうです。最近ブームの小麦粉粘土(小麦粉とみず、少々の塩を混ぜたもの)。ふと気がつくと、ソファーのクッションの下などに隠されていてびっくりします。。。

楽しいおしゃべりと共に、沢山ワインボトルが、空いた夜でした。
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by concordanze | 2014-11-17 00:18 | Vita quotidiana 生活 | Comments(0)
かぼちゃのファゴッティーノ
今日の夜は女性ばかりでお友達の家でフェスタです。
私はトルタ・サラータ(甘くない惣菜タルト) 担当指令が出ていましたので、フェッラーラの伝統的な一皿、カッペッラッチ・ディ・ズッカ・アル ・ラグー(かぼちゃの詰め物パスタミートソースがけ)をアレンジして、かぼちゃとラグーの一口パイを焼いてみました。中にはパルミッジャーノチーズも入っています。かぼちゃにはナツメグで香りずけをしてありますよ。和菓子のレシピからヒントを頂きました。伝統的なフェッラーラの一品を和の心で包みました❤️
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味見隊長ジャンルーカはとっても美味しいと申しております。
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by concordanze | 2014-11-06 22:27 | Vita quotidiana 生活 | Comments(0)
お気に入り?
ピッコリーナさんが通学していた、夏の間のみ開かれていた幼稚園、サマー・キャンプが修了しました。何週間かヴァカンスの旅行等の為にお休みをした以外は、しっかりと毎日、病気もせずに通う事が出来ました。
三歳の誕生日を迎え、なんだか少し大人っぽくなったピッコリーナさん。
9月2日からは新しい幼稚園が開始します。
そして来週は夏休みです。(体力を付けてがんばろうと思う母でした。)

来週は、友人が夏期音楽講習会を開いている、カステッルッチョという山間の街で、9月に行うレコーディングの合わせをしよう、という事になりました。カステッルッチョの近くには、ポッレッタ・テルメという温泉街もある事ですし、ついでにプチ旅行をしましょう、という運びになり、家族揃って夏、最後の旅行をする予定です。楽しみ♪

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ピッコリーナさん、最近のお気に入りルック。こちらは涼しいのです。この和風の服、私の弟に送ってもらった当時は、これと言って余り関心が無かったようなのに、ほぼ、つんつるてんになんて来た最近、凄いブームの様で、毎日、着せて、とせがまれます。
そして、今回のお誕生日プレゼントとして日本の叔母さまに送って頂いた、赤いかわいいカバンをコーディネートするのが、この着こなしのポイントだそうです。。。
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この赤いカバン、とっても素敵で、お揃いのお財布もついているのです。
パパに貰った小銭を早速入れて、毎日出し入れして遊んでいます。
お出かけのときは、いかにカバンの中の物を減らしてもらうか、説き伏せるのに一苦労です…ありとあらゆる、自分のお気に入りをカバンに入れて移動したい年頃なのです(笑)

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そして、夏中、食べたい、食べたい、と言いながらちっとも行動に移さなかったうなぎのグリルをしました。こちらでは、うなぎはフライ、グリルにして食べるのが主流です。トマトソースを絡めて食べる事もあります。
フェッラーラからほど近い、コマッキオ市はうなぎの漁獲が盛んです。そのコマッキオ産のうなぎに塩をふり、軽くオリーヴオイルを塗ってグリルして頂きました。コマッキオ産のうなぎは、アトランティック海を回遊して、ポー川の入り込むコマッキオ湾に帰ってきたうなぎ達です。とってもおいしいうなぎとして、イタリア市場でも知られているのですよ。
いやー、本当においしかったです。やっぱり、うなぎ、おいしいな〜。日本のうな重にのっているうなぎのように、ほろりと口の中でとけるようなうなぎ、というよりは、ぷりっぷりの身が口の中で踊る、という感じでした。…日本のうな重が食べたくなって来てしまいました。そういえば、ニホンうなぎは絶滅の危機なんですよね。節度ある消費で、日本の味が長く生き延びる事を祈ります!
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by concordanze | 2014-08-24 03:54 | Vita quotidiana 生活 | Comments(0)
お庭のラズベリー2014
5月と言っても、初旬は雨が降ったり、風が強かったりとなかなか春を楽しめませんでした。
しかし、ふと気がついたら、ここのところよい天気が続いています。

素敵な陽気なので、ピッコリーナさんとお家のお庭で遊ぶ事にしました。
何気なく、庭のラズベリーの木に目をとめると、あら、びっくり、いつの間にかラズベリーが赤く熟しています。
「わあ、もう赤い実があるよ!!」と二人で早速、赤く熟している実をそおっとつまんでお口にポン。
甘ーい、良い薫りが口の中に広がります。
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                  ここにも、みーつけた!
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                   ミーオ(私の)!
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                 すごい真剣に探してる(笑)

思いがけない季節の贈り物に、楽しい午後のおやつタイムを過ごしました。
明日も赤い実、見つかるかな〜。暫く熟したラズベリーを探すのが日課になりそうです♪
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by concordanze | 2014-05-21 05:42 | Vita quotidiana 生活 | Comments(0)
ジェラート美術館
天気の良い土曜日、ボローニャにある、日本語学校を主催する、まねきねこ会の皆さんが企画して下さった、ジェラート美術館見学に家族揃って参加してきました。
お邪魔したボローニャのジェラート美術館カルピジャーニさんは、イタリアで良く知られているジェラート製造機を製造している会社です。

ジェラートはピッコリーナさんの大大大好きな食べ物の一つ。
ピッコリーナさんも、まねきねこ会の日本語学校に通っている、少し大きなお兄さん、お姉さんに混じって、ジェラート工場を満喫してきました。…といっても難しい説明にはまだ余り興味が無いようで、ジェラートの歴史を説明してくれているお姉さんを気にもせず、広い美術館内を元気一杯走り回る、走り回る。…ママは疲れました。

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  美術館の入り口にはジェラート色の大きなクッションが。ピッコリーナさん狂気乱舞です。

美術館内には様々な時代のジェラートを作る機会、そして、ジェラートの歴史を説明されているブースが設けられていました。走り回るピッコリーナさんの目を盗んでちらりと見てみると、ローマ帝国時代は雪を保存しておいて、その雪に蜜をかけて楽しんでいたのだとか。そして1692年にナポリで出版された「Scalco alla moderna」著書内に初めてのチョコレート味のジェラートのレシピが紹介されているようです。アイスクリームの歴史は長いのですね。
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      これ、なんだかわかりますか?ジェラートのコーンを作る機会なんですよ。
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              1930年代のジェラート製造機をくるくる。

そして美術館見学の後は、工場内に隣接されているジェラートショップで、ジェラート作り体験と、待ちに待った試食タイムです。
美術館では駆け回っていたピッコリーナさん、ジェラートが食べられると察知したのか、お兄さん、お姉さんに混じって、きちんと椅子に座って試食タイムを待ちます(笑)
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そして待ちに待った試食タイム、もう子供達は大興奮で(付き添いの大人も)てんやわんや。試食、というよりも、お昼ご飯が食べれない程、しっかりと色々なジェラートを堪能させて頂きました。
色々味見した中でも、バナナとイチゴのシャーベットが私は大変気に入りました。ピッコリーナさんも、大人顔負けの量をぺろりと完食していました。

家族揃っての初めての社会見学は無事終了し、天気もよい事なので、近所の公園へ寄り道。
久しぶりに滑り台で思いっきりピッコリーナさんと一緒に遊びました。
丁度お昼時だったせいもあり、滑り台にはだれもいませんでした。

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最近、なかなか一緒に公園で思いっきり遊ぶ時間が取れなかったので、ピッコリーナさんは思う存分ママを独り占め、滑り台も独り占め、でとっても満足そうでした。

初夏を思わせるまぶしい日差し、ゆっくりと家族で公園で…素敵な土曜日でした☆
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by concordanze | 2014-05-11 04:46 | Vita quotidiana 生活 | Comments(0)
女性の日、そしてお誕生日
本日3月8日は、イタリアは女性の日、男性が、女性に感謝の気持ちを込めてミモザの花をプレゼントします。今年は土曜日という事もあり、10日に控えているエドアルドおじさんの誕生日も一緒に祝う為に、ノンノ・ロリアーノのお家に皆で集合しました。

ノンノの手打ちのタリアテッレをおいしいブロードで頂き、その後は、エドアルドの大好きな、サラマ・ダ・スーゴ(ザ・フェッラーラのパンチの効いた、茹でて頂くサラミです。)をジャガイモのピュレで頂きました。
ワインは、ナンネッティ家のワイン通、エドアルド特選のアマローネ・ヴァルポリチェッラを頂きました。時間と共にどんどん変化する味を楽しみながら、会話の弾む食卓を彩っていました。

そして、ケーキと一緒に頂いたデザートワインは、モスカート・ダスティだったのですが、なんと製造元のカンティーナの名前が“トレ・ドンネ”、三人の女性、という名で、女性の日にぴったりのワインでした。通常、甘すぎると感じる事が多いモスカート・ダスティなのですが、このカンティーナの物は、程よい甘さが心地よい、とてもおいしいデザートワインでした。
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            ワインのラベルに人魚が描かれていてかわいい!
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          ろうそくの吹き消しに、張り切って参戦のピッコリーナさん。
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           私もミモザと、白いバラの花を送って頂きました。
未来の“女性”、ピッコリーナさんも、ミモザをパパにプレゼントされて、とってもうれしそう。やっぱりお花をプレゼントされるとうれしいよね、ピッコリーナさん。

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        家のお庭はデージーが花盛り。いよいよ本格的な春到来のようです。

そろそろ厚めのコートをしまおうかな。でも、寒がりのママは中々勇気が出ないのです…。
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by concordanze | 2014-03-09 08:36 | Vita quotidiana 生活 | Comments(0)
くつろぎの…
なんだか熱くなったり、寒くなったりよくわからない天気が続き、体温調節が難しいためか、体調を崩している人が周囲に大勢います。
ナンネッティ家は、先月、インフルエンザの予防接種を受ける間もなく、みんな揃って仲良くインフルエンザを患い、ダウンしましたが、今はみんな元気です。来る冬に向けて健康第一でいきたいです☆

我が家では、少し体調が悪いかな?と言う時や、疲れたな、と言う時は、日本食が食卓に上るのが常です。
今夜も体をしっかり温めようと、具沢山の根菜のたっぷり入ったお味噌汁を作り、日本米も炊いてみました。そして、イワシの立田揚げ風。みんな大好きで沢山食べてくれました。
ふっくら炊きあがった日本米に、日本のじいじ特製の赤紫蘇ふりかけをふりかけ、紫蘇の香りもた〜っぷりと満喫。
おいしかった〜!癒されました♡

そして、みんな揃っての夕食後のくつろぎタイム。
ザンパもジージョもみんな一緒にまったり。素敵な時間♪

でも…
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  すっごく嬉しくなってしまったのか、テンションの高いピッコリーナさんに翻弄される私です。

何やら頭に王冠のようにのせられているのは、お鍋の取ってなのでしょうか?
さっきはデザートのドライフルーツの無花果を分けてくれましたが、それはどうも私の口には…
お花も飾ってくれましたが、私としては、ゆっくりと静かに居眠りをしたいのですがね…。
パパとママと私の間を行ったり来たりしながら、色々な物が頭の上に置かれてゆくのですが…そろそろジージョ(既に避難済み)のいるベットの上に避難しようかな。
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by concordanze | 2013-11-10 06:36 | Zampa!ザンパ! | Comments(0)

   
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