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タグ:教会・修道院 ( 24 ) タグの人気記事
ミサ
今朝はピッコリーナさんと共に聖アントニオ教会のミサに参加しました。この教会には千年以上前に創設された修道院があり、今でも何人かの修道女がそこで生活をしています。ミサではその修道女たちによってグレゴリオ聖歌が歌われます。
慌ただしく色々な騒音と共に過ぎていく毎日を忘れ、司教様の言葉と修道女によって歌われる神様への賛歌を聞きながら過ごす時間はとても心に染み渡りました。
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ピッコリーナさんは持参したお気に入りの紫色の風船と共にミサへ参加していました(笑)

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by concordanze | 2016-09-05 02:11 | Vita quotidiana 生活 | Comments(0)
クリスマスコンサート2
17日のクリスマスコンサートも無事に終了しました。
教会はエミリアロマーニャ州大震災の被害を受けた後、しばらくの間閉鎖されていましたが、今は一般に入場はできるものの、まだ暖房器具まで手が回っておらず、ただでさえも、冬は寒い教会内、冷蔵庫の中にいるような気分でした。歌うと白い息が立ち昇るのが見えていましたよ??
それにもかかわらず、立ち見のお客様も大勢いらして、最後までコンサートを楽しんでいただけたようで、本当に嬉しかったです。
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美しい教会でのクリスマスコンサート、やはり、教会で歌うクリスマスコンサートは、清らかな気持ちになります。
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今週土曜日は最後のクリスマスコンサート。がんばります!
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by concordanze | 2014-12-19 03:54 | Resoconti 報告 | Comments(0)
ヘンデル万歳!
ベンボちゃんの録音が無事に終了しました。
そして昨日は、以前ファエンツァで行なったオール・ヘンデルプログラムのコンサートをボローニャのオラトリオ、サンタ・チェチーリアで行いました。
素敵なヘンデルの二重唱、三重唱で構成されているこのプログラム、アドレナリン全開のプログラムです…歌う方もお客さんも(笑)
私の担当曲はアジリタに始まり、アジリタで終わる、と断言できるほど譜面が十六分音符以上で真っ黒です??

私は前日まで連日8時間くらい一人で歌っていたので、喉の調子がかなり不安でしたが、コンサート前日にたっぷり睡眠をとったおかげで楽しくコンサートに参加できました。
健康管理はとっても大事ですね。
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ボローニャ音楽院にてグローリア・バンディテッリさんの元で学んだ生徒によって結成されたこの女性ばかりのアンサンブル、今回で3回目のコンサートとなりますが、皆それぞれ個性が光っていて、毎回、聞き応えのある、とっても面白いコンサートと好評を頂いています。今度はどこで一緒にコンサートができるかな?
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しかし、このメンバー、楽屋でのおしゃべりが面白すぎます。思わず、おしゃべりしすぎて出番を忘れそうになります。危険です!
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by concordanze | 2014-10-27 17:45 | Resoconti 報告 | Comments(0)
福音史家聖ヨハネ教会(ラヴェンナ)
今日はラヴェンナの福音史家聖ヨハネ教会にて、グレゴリオ聖歌隊としてミサに参加してきました。
今日はこの福音史家聖ヨハネ教会で、ラヴェンナの文化資産の研究、修復作業の成果を発表する学会が、ボローニャ大学の教授陣を中心に開催されており、教会の歴史、ラヴェンナの教会、芸術等について大変興味深いお話も聞く事ができました。

ミサは、福音史家聖ヨハネの名を持つ教会に捧げ、聖ヨハネの讃歌、ラヴェンナ出身の司教様に捧げられた、比較的新しく、多分、今現在、唯一、正確な作曲年(1324年)が知られているマジステル・ヤコブスによって作曲されたアンティフォナ“San Liberio”を加えて歌ってきました。

ラヴェンナは何と言ってもモザイクで有名な街です。福音史家聖ヨハネ教会はとても美しく、現在は教会の壁に壁画のように保存されている、12、13世紀に教会の床として使用されていたモザイクがとても素敵で、見入ってしまいました。
モザイクが有名な教会と言えば、サン・ヴィターレ教会です。福音史家聖ヨハネ教会もサン・ヴィターレ教会のようにガッラ・プラキディアの命により、5、6世紀に建設されたのですが、残されていたモザイクは、サン・ヴィターレ教会の5、6世紀のモザイクとは違い、中世時代に創られたものです。色とりどりの、圧倒されるまでにきらびやかなモザイクとは違い、何とも素朴なモザイクでしたよ。
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                  福音史家聖ヨハネ教会
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               アプシデ(後陣)で、昔のように…
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             昔は床がモザイクで埋め尽くされていたのです。
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               モザイクで描かれた様々な動物達

ラヴェンナはフェッラーラから電車で約1時間程。日帰り観光にもうってつけです。
教会でモザイクを眺めていたら、またゆっくり街をぶらぶらしたいな〜と観光意欲が湧いてきました(笑)
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by concordanze | 2014-06-05 09:14 | Resoconti 報告 | Comments(0)
Santa Messa presso il Duomo di Ferrara alle 19,00
Marianne Gubri (arpa barocca) e Miho Kamiya (soprano)
Basilica Cattedrale di Ferrara ore 19,00

Domenica 25 maggio, in Cattedrale, S.E. Mons. Luigi Negri presiederà la Celebrazione Eucaristica delle ore 19.00, che sarà animata con brani sacri ispirati alla Vergine Maria. Sono alcuni brani del più ampio concerto dal titolo: “Maria dolce Maria” svoltosi a Mirandola lo scorso 15 maggio, in occasione della riapertura del duomo di quella città, a due anni dal sisma del 2012. Eseguiti da due artiste di livello internazionale, l’arpista francese Marianne Gubri e il soprano giapponese Miho Kamiya, i brani sono di compositori attivi nell’intero arco del 600’, secolo nel quale la devozione alla Madre di Dio fu particolarmente sentita.

Marianne Gubri si è diplomata in arpa celtica nel 1997 al Conservatorio di Lannion. In seguito ha studiato arpa medievale, rinascimentale e barocca a Parigi (Centre de Musique Medievale), al Conservatorio di Tours e al Conservatorio di Verona. Nel 2001 ottiene una borsa di studio per un soggiorno presso l’Università Ca’ Foscari di Venezia. Consegue nel 2002 la laurea in Musicologia presso il Centre d’Etudes Supérieures de la Renaissance dell’Università di Tours.
Ha preso parte a diverse incisioni di musica antica e ottocentesca tra cui, di recente, a un CD di arie per soprano e arpa dedicato a composizioni di Isabella Colbran e all’integrale delle “Arie” da camera di Gaspare Spontini.

Miho Kamiya, laureata e diplomata in canto presso l’Università Statale di Belle Arti e Musica di Tokyo, vi ha conseguito successivamente il dottorato in canto barocco. Ha studiato musica medievale con Rebecca Stewart in Olanda e si è diplomata in canto barocco con Cristina Miatello al Conservatorio Dall’Abaco di Verona. Ha studiato canto barocco e rinascimentale con Gloria Banditelli presso il Conservatorio G.B.Martini di Bologna, diplomandosi con il massimo dei voti, lode e menzione d’onore. Ha di recente inciso il CD: “Madrigali per Laura Peperara” per la casa Tactus, con musiche di Luzzaschi, Virchi e Agostini per voce e clavicembalo, nonché, per la stessa etichetta, il doppio CD: “Frescobaldi-Arie musicali”, di imminente pubblicazione.

L’iniziativa è a cura dell’associazione Bal’danza che opera in Ferrara e provincia, insieme a tante realtà presenti sul territorio, particolarmente con eventi culturali e musicali, rendendo vivi e fruibili per tutti musei, palazzi storici, chiese e luoghi legati all’arte e alla cultura.

Don Franco Rogato, sacerdote della Basilica Cattedrale, socio di Bal’danza

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by concordanze | 2014-05-21 05:56 | Concerti-Spettacoli | Comments(0)
マリア様
ミランドラの大聖堂でのコンサート、無事に終了しました。
今までに経験した事の無い状況でのコンサートに、興奮、感動が納まりません。

どれだけ、ミランドラの人々に取って、街の中心の教会が心のよりどころになっているのか…
コンサートを聞きにいらして下さった人々の関心の高さから伺えました。

地震のトラウマから、教会に足を踏み入れられない人もいるだろうな、等とふと、コンサート前に考えたのですが、押し寄せる人の波の熱気に包まれ、ミランドラを愛する人々の、様々な形でのサポートにより、コンサートを盛況に終える事ができ、関係者の皆さん、コンサートを聞きにいらして下さった方々に、心から感謝をしています。
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             ミランドラの大聖堂は、このような痛々しい形で、
          やっと、ミランドラの人々に扉を開ける事ができるのです。
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        音響さん、ミランドラ市のスタッフ、安全確認の為の消防隊の方々…
         みなに見守られながらのコンサート最終チェックです。
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     チェンバロの調律中にすきを狙ってピッコリーナさん、アンサンブルに乱入です(笑)
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          教会の扉の向こうにまで見える人の波、波…胸が熱くなりました。
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    ありがとうございました。演奏後の乱入が、ピッコリーナさん、最近の得意技のようです。


この、大聖堂の市民への再解放を機に、ますます復興が進む事を、心から願います。
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by concordanze | 2014-05-16 09:11 | Resoconti 報告 | Comments(0)
ミランドラ
今朝は、5月にコンサートを行う予定のモデナ県、ミランドラ市のドゥーモ、聖マリア・マッジョーレ教会の視察に行ってきました。
ミランドラ市は、フェッラーラから車で小一時間程のところに位置し、“人間の尊厳”を唱えたヒューマニスト、哲学者のジョヴァン二・ピコ伯爵を輩出した、ピコ家が代々治めてきた、小さなお城を持つ、美しいルネサンスの街です。
大聖堂はジョヴァンニ・ピーコの命により1440年頃に施行が開始されました。

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                 震災前のミランドラ大聖堂
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                   美しい教会でした。
画像はこちらのページから頂きました。ジョヴァンニ・ピーコに付いて詳しく知りたい方も是非訪れてみて下さい。(イタリア語です)

ミランドラは2年前に発生したエミリア・ローマニャ大震災の、ほぼ震源地です。残念ながら、上記の写真のように美しい教会内部は全修復にはほど遠い状況です。
震災により、街全体が大きな被害を受け、今現在も、あちらこちらで修復工事が行われています。
そんな中、街の大聖堂が、この度、やっと安全確保をする為の工事が修了し、街の守護聖人の日、5月16日より一般公開する運びになりました。
それを期して、街の守護聖人、聖ポッシドーニオを祝う前夜祭のコンサートを行う事になったのです。5月は聖母マリア様の月、という事もあり、マリア様を中心とした宗教曲プログラムを演奏する予定です。

街の人々にとって、街の中心地、皆の心のよりどころである大聖堂が、再び市民の元へ戻ってくる、というのは、今も街の人々が辛抱強く行っている、今後の復興作業の大きな希望の光となるでしょう。また、先立つ物の心配も、欧州連合から多額の復興資金がエミリア・ローマニャ州に支払われる事になり、一安心。震災で被害にあった街の復興作業に加速が付きそうです。

私は震災後、初めてこの地を訪れました。今現在も進行中の街の修復事業の現状を、色々と聞いてはいたものの、実際にわが目で、未だ閉まっている街の中心地の商店街、入る事の許可されていない教会等を見るのは、本当に心が痛みました。しかし、街の人々は、普通に生活をしており、春の陽気の中で、街を行き交う人々の穏やかな生活状況が、私の心を和ませ、また、今回、このとても象徴的なコンサートに招いていただけ、参加できる事を、心からうれしく思ったのでした。

イタリアでコンサートをする、ということは、ルネサンス音楽、バロック音楽、それぞれ、その時代の建築物が多数現存するので、同時代の人々が生活をしていた場所で、また、その時代の人々が聞いていた音楽を奏でる、という事であり、新しいコンサートホールで演奏をするのとはまた違う醍醐味があります。

まだ、足場の組まれている教会を眺めながら、街の人々の熱意、街を心から愛する人々の情愛に触れ、大いにコンサートへのインスピレーションを頂いた朝でした。

素敵なコンサートになるようにしっかり準備します!
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by concordanze | 2014-03-07 22:55 | Vita quotidiana 生活 | Comments(0)
フォンテ・アヴェッラーナから
コンサートの次の日は、とても心地よく目覚め、修道僧、マリオさんお勧めの観光スポットを楽しみながら帰宅の途につきました。

フォンテ・アヴェッラーナはマルケ州とウンブリア州の境に位置します。地形的に大小の山脈に囲まれ、街から隔離されているので、この周辺は数多くの修道院が存在するのです。フォンテ・アヴェッラーナ修道院から山道を、少しウンブリア州に入ったところにシートリアのアッバツィーア(修道院の一種)がひっそりと見えてきます。この修道院には、今現在僧院はいませんが、教会としてはミサを行ったり、様々なイヴェントに使用しています。聖ロムアルドにより千年頃に建築されたそうです。

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                シートリアのアッバツィ−ア。

そしてお次ぎはマルケ州に戻り、ウルビーノ県に位置する、フルロにある聖ヴィンチェンツォ修道院を訪れました。こちらは更に古い修道院で、970年頃に建築されたようです。“小さな宝石のような教会”とマリオさんは表現していらっしゃいました。
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     すっきりとした簡素な造りが、逆に私達をほっと迎え入れてくれるようです。

そして、ローマ人が造り、今も尚使用され続けているトンネル、通称“フルロ渓谷のトンネル”を見にいきました。
フルロ渓谷のトンネルは、ローマとリミニを繋ぐ道、旧フラミニア街道の途中にあります。全長約8メートル、幅約3、3メートル、高さ4、5メートル程のローマ人の手によりくり抜かれたトンネルです。紀元後76年から77年頃に完成したそうです。
1502年には、フェッラーラへ三度目の結婚として、アルホォンソ・デステの元へ嫁ぐために、かのルクレツィア・ボルジャが、この旧フラミニア街道を使用したそうです。そして…今現在も使用されているなんて驚きですね。
ところが、近くまでたどり着いてみると、通行止めの表示が。近くをお散歩中のおじいさんに訳を訪ねると、20日前程に降り続いた大雨で、トンネルに通じる道の一部に崖崩れが発生して通行止めになっていること、反対側に回り道をすればトンネルを見る事ができる事を教えてくれました。
なんと、ニュースで悪天候が話題になっていましたが、ここまで被害が出ているとは知りませんでした。

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                 すごい!“手彫り”のトンネル。
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            ローマ人の岩を削った跡が内壁を覆っています。
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                   トンネルの中から。

又びっくりする事に、このローマ人によるトンネルの横にはローマ人より以前にエトルリア人が開けたトンネルがあり(現在は使用されていません)、この渓谷が重要な交通の要だった事を伺わせます。

今回、通行止めになっていた事から、逆にゆっくりとトンネル内を歩き回る事ができ、少し得した気分でした。(しかし、早く近隣住民のために土砂を取り除いてください!!)普段は結構な交通量なのだそうです。本当に、イタリアって歴史がある国なのだな、と今一度、感嘆のため息が漏れるのでした。

そして、古代の人々の自然との共存を間近に楽しんだ後は、港町ファーノに立ち寄り、お魚料理を楽しみました。おいしいお魚料理に舌鼓を打った後は、腹ごなしにファーノの浜辺をお散歩です。ピッコリーナさんは、久しぶりに見る海に大喜び。貝殻を拾っては波間に投げ入れて暫く遊んでいました。
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                海はいつ見てもほっとする場所です。

久しぶりに、のんびり観光もできて、素敵なフォンテ・アヴェッラーナへの演奏旅行となりました。
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by concordanze | 2014-01-08 05:45 | Vita quotidiana 生活 | Comments(0)
素敵な幕開け
フォンテ・アヴェッラーナの修道院でのコンサート、無事に終了しました。
本当に素敵な経験をさせていただきました。
私達をコンサートにお招きして下さった、修道僧のマリオさんは、音楽をとても愛していらっしゃる、本当に、おだやかな方ででした。
コンサートの後に、「心の琴線に触れるコンサートでした。本当にありがとう。」と言葉をかけてくださり、本当に嬉しかったです。
コンサート後、ハーブティーを入れてくださり、修道院の食堂でゆっくりお茶を飲みながら、色々なお話をしました。本当に、静かな、穏やかな時間を共有させて頂いて、一年の幕開けが、こんな素敵なコンサートとなり、本当に心から感謝しています。

私は修道院内に泊めさせて頂くのは初めての経験で、いったいどんなところなのだろう、とドキドキでしたが、きちんと手入れをされた、シンプルなお部屋、外から聞こえてくる野生動物の声、(フクロウのようでした。)美しい夜空と、凛とした空気に、心洗われる気持ちで快適に過ごさせて頂きました。
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            山脈の上から三日月が私達を見下ろしていました。
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        夕暮れを迎えた修道院は更に神秘的に、静かにたたずんでいます。
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                  マリオさんと一緒に。

すっきりと目覚めた後は修道院を後にして、マリオさんお勧めの、近隣の教会等を訪ねました。
旅行記はまた次回に記そうと思います。
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by concordanze | 2014-01-08 04:06 | Resoconti 報告 | Comments(0)
2014年の初仕事
2014年、1月5日、マルケ州、フォンテ・アヴェッラーナ市にある修道院で、“月と海、そして花咲く桜と”と題した、フランスの印象派絵画からイスピレーションを受けた、フランス歌曲、日本歌曲のコンサートを行います。
日本人として、2014年最初の仕事が日本歌曲の仕事とは、なんだか嬉しいです。

このフォンテ・アヴェッラーナ修道院の歴史は古く、一世紀末には既に存在しており、ダンテ・アリギエーリの「神曲」の天国編にもその存在が描かれている程です。とても素敵な修道院だと聞いているので伺えるのがとても楽しみです。
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ホームページからお借りした修道院の写真。素敵です。

修道院のホームページはこちらです。Monastero Fonte Avelana  イタリア語と英語です。使用されている写真もとても素敵ですよ。
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by concordanze | 2013-12-26 03:46 | Concerti-Spettacoli | Comments(0)

   
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