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Concerto alla Delizia di Belriguardo (Voghiera)
Musiche per una Poetessa, Christine de Pizan
Domenica 8 maggio 2011, ore 17
Delizia di Belriguardo (Voghiera)

Ensemble Produzioni Armoniche
Miho Kamiya: soprano
Nozomi Shimizu: flauti
Marianne Gubri: arpa gotica

Il programma si propone di ripercorrere musicalmente la vita e il tempo della poetessa e scrittrice Christine de Pizan (Venezia, 1362 – Francia, Monastero di Poissy, c. 1431). La famiglia era originaria di Pizzano (da cui la francesizzazione in De Pizan), frazione del comune di Monterenzio, nel bolognese.
Nel concerto si toccheranno musicalmente alcune delle città dove la poetessa fu attiva (Venezia e Parigi), stabilendo un ideale dialogo con i principali compositori tra la fine del Trecento e l'inizio Quattrocento.
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クリスティーヌ・ドゥ・ピザン、一人の女性詩人に捧げる音楽
2011年5月8日(日)
デリツィア・ディ・ベルリグァルド(ヴォギエーラ)

アンサンブル・プロドゥツィオーニ・アルモニケ
神谷美穂 ソプラノ
清水希美 リコーダー
マリアンヌ・グブリ ゴシックハープ

前回の3月6日にカーザロメイ美術館で行ったコンサートの再演です。
デリツィア・ディ・ベルリグアルドは19つあるエステ家の美しい別荘の一つです。
ニコロ三世(1393-1441)公爵のもと建設され、夏用の別荘として使用されていたようです。
長い歴史の間、あの、ルクレツィア・ボルジャも良く使用していたとのことです。
とても美しい宮殿だと聞いているのでとても楽しみです!
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by concordanze | 2011-04-29 20:00 | Concerti-Spettacoli | Comments(0)
草上の至福
何となく本を家の中で読む気分ではなく、近くのマッサーリ公園へ行って読もう、ということに。いつもなら、“私達のベンチ”へ直行するところなのですが、今日は違う場所を選びました。

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   ああ、何年ぶりだろう、草の上にごろんとするのは!木々が私達を覗き込んでいます。

芳香な匂いを辺に漂わせながら、大きく枝を広げる花盛りのippocastanoの近くの大小の木々に囲まれた一角で…
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             いつもは上からのぞき込む小さな白い花も…
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             ジャンルーカのお腹越しに見上げる自転車も…
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      遠くから聞こえてくる人々の話し声と共に脚の向こうに見える公園も…

違う角度から見る全てのものがとても新鮮!大地の温かさを背中に感じて心地いい。なんだか大きな生命にゆっくり抱きしめられているような…

私達に話しかけるように風に揺れる木々の枝の不思議な動きを眺めていたら、自分たちも木々の一部になったような気がしてきて‥…うたた寝をしていた私達でした。
大地から起き上がった後はなんだかいつもよりリラックスしたみたい。体中にエネルギーがみなぎっているのを感じたのでした。
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by concordanze | 2011-04-27 19:46 | Vita quotidiana 生活 | Comments(0)
Pasticcio ferrarese パスティッチョ・フェッラレーゼ
復活祭のお昼ご飯は、ロリアーノお父さんのお家でいただきました。
今回、ロリアーノお父さんは、事前に、「美穂は、ラザーニア・ヴェルデとパスティッチョ・フェッラレーゼとどっちが食べたい?」と珍しく私に食べたいものを聞いてきます。
なんでかな?と思いながら「パスティッチョ・フェッラーレゼ!」と即答。
ロリアーノお父さんのパスティッチョ・フェッラレーゼは格別においしいのです♪
ラザーニア・ヴェルデも捨てがたいところですが、こちらはまた次回。

さて、パスティッチョ・フェッラレーゼ(pasticcio ferrarese)は、フェッラーラの伝統料理の一つで、そのオリジナルレシピはルネサンス時代にさかのぼり、エステ家の響宴メニューにも登場します。
甘辛さが絶妙にマッチしたフェッラーラ伝統のマカロニパイ、といった一皿です。
甘さと、塩辛さを一皿で両方楽しめる、という好みもルネサンス時代に生まれたそうで、今現在まで、フェッラーラの伝統料理の中に息づいています。

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            シェフの手とパスティッチョ・フェッラレーゼ。

ほんのり甘いクッキー生地の中に、ラグー・イン・ビアンコ(トマトを利用しないひき肉ソース)、トリュフ、ホワイトソース、ゆでたマカロニがぎっちり詰まっています。
皆さん味が想像できますか?

実は私、一番最初に食べた時は「クッキーの中にマカロニ???」という何ともコメントしがたい料理、という印象だったのですが、ロリアーノお父さんのパスティッチョを食べてから、価値観がガラリとかわりました。
(レストランによっては、外側の甘いクッキー生地を普通の塩味の効いたパイ生地にして出しているところもありますが、この習慣は最近生まれたものです。)
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           絶妙なハーモニー! Viva、シェフ・ロリアーノ!!

ロリア−ノお父さんは、パスティッチョを私に切り分けながら、「食べたいだけ食べるんだよ。子供にパスティッチョのあざがついいて出てきたら困るからね。」といいます。
どうやらイタリアでは、妊娠中に妊婦さんが食べたいものを我慢すると、その子供には、妊婦さんが我慢した食べ物の形のあざがついて生まれてくる、という言い伝えがあるそうです。
ふふふ、面白いですね。これでロリアーノお父さんが私に食べたいものを質問した意味が分かりました。妊娠中は色々と気をつける必要があるけれども、度を超した我慢も良くないよ、といった所でしょうか。

まだほんのり温かいパスティッチョを、頬張る幸せ。しっかりビス(おかわり)しました。
むふふ、勿論私のためではありませーん。

そして、セコンドは、復活祭では定番の子羊肉のグリル。
ナンネッティ家のソムリエ(?)エドアルドお兄ちゃんの持参したChateauneuf du Pape(教皇の新しい城)というフランスの赤ワインと共にいただきました。
このワイン、ふんわり感じるほろ苦さがなんとも上品な、とっても芳香なワインです。エドアルドお気に入りのワインでナンネッティ家では登場頻度の高い一本です。

どうやらイタリアでは、妊娠中、食事のお供に1日一杯の赤ワインは体に良いから飲むように、と進めるお医者さんもいるそうです。
まさか、いくらイタリアだからといってもそんなことは…と思っていたのですが…
自分の主治医に同じことを言われた時はびっくりしました。
ま、色々な状況の妊婦さんがいらっしゃるでしょうから、信用できる主治医さんに意見を伺ってくださいね。

Buona Pasqua! 良い復活祭を!
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by concordanze | 2011-04-25 03:37 | Vita quotidiana 生活 | Comments(2)
フェッラーラの守護聖人、サン・ジョルジョ
4月23日はフェッラーラの守護聖人、サン・ジョルジョ(聖ゲオルギオス)の日です。
今年はパスクァ(復活祭)も24日、ということで、フェッラーラの人々は22日の金曜日より、月曜日のパスクエッタ(復活主日直後の月曜日)にかけて、プチ・ヴァカンスに出かけている人も多い様子で意外に街は静かです。

ドラゴンと勇敢に戦って、お姫様を救出した、とされる聖ゲオルギオスは農民の守護聖人だそうで、さすがに、農耕の盛んなパダーノ(ポー川)流域に位置するフェッラーラの守護聖人にはぴったりです。

そして今日、サン・ジョルジョの日は、ジャンルーカにおつきあいを申し込まれた日でもあります。
当時、彼はこの日が何の日なのか、等と意識していたわけではないようですが、フェッラーラの守護聖人の日から始まったおつきあいなんて、なんだか宿命(?)を感じます。

ということで私達は毎年この日は守護聖人のお祭りにもあやかりつつ、二人でお祝いをすることにしています。
今年は、私達にとっては毎度おなじみのトラットリーア“クッコ”へ行ってきました。
クッコは結婚披露宴でもお世話になった思い出深いトラットリーア。
つきあい始めてからも、何か嬉しいことがあるとクッコへ、ケンカの仲直りの後もクッコへ…と大変おせわになっています。
アットホームな雰囲気が魅力で、お料理もとてもおいしく、ウェイター、ミルコの心遣いも素敵で、いつも大満足できる私達のお気に入りのトラットリーアです。
イタリアのレストランガイドにも掲載されているらしく、イタリア中からもお客さんが集まってきているようです。常に予約が必要なフェッラーラの人気店です。
食事の後、ソムリエのミケーレに写真をとってもらいました。
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          5年目に突入する今年は二人+α。…と一匹で迎えました。
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トラットリーア"Il Cucco"に興味のある方はこちらをどうぞ。→トラットリーア"Il Cucco"
5月中頃から9月まではお庭で食事ができます。お庭もとてもくつろげますよ。
ホームページ内の"Curiosità"内、"Ricette"ではフェッラーラの代表的な詰め物パスタ、カッペッラッチ・ディ・ズッカの作り方が紹介されています。クッコのカッペッラッチは絶品です!
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by concordanze | 2011-04-24 03:26 | Vita quotidiana 生活 | Comments(2)
CD批評
レコード会社より、"Early Music Review 141号、2011年四月号" にエリオ・ドゥランテ、アンナ・マルテッロッティ著《若き巡礼者》のレビューが載ったとお知らせがありました。
この著書にはタクトゥスから発売されたコンチェルト・セグレート演奏の「ラウラ・ペペラーラへのマドリガーレ」が付随していて、ラウラ・ペペラーラとトルクァート・タッソの真実の物語を読みときながら、当時、芸術家の女神として君臨していたラウラに捧げられた、エステ家で活躍していた作曲家により曲付けされた、様々な詩人による作品を解説を見ながらCDで聞けるようになっています。
オルスキ(Olscki)出版より35ユーロで発売中!(全てイタリア語で書かれています。)
とても良いレビューでみんな満足しております♡
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by concordanze | 2011-04-24 02:38 | Resoconti 報告 | Comments(0)
テーブルの上の…
朝起きたら、テーブルの上に誰かいる!


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パスクアの近づくそわそわした輝く青空の朝。
朝日に向かって微笑む君は…ピノッキオ?
何をたくらんでいるのやら。
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by concordanze | 2011-04-22 07:35 | Vita quotidiana 生活 | Comments(0)
I mostri in biblioteca!?〜図書館の怪物?!〜
19日の午後、フェッラーラのアリオステーア図書館にて、友人の本修復士、フランコが図書館の怪物についての講演会を行いました。
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    アリオステーア図書館古文書責任者のミルナさん、フランコ、生物学者ペザリーニ氏。

図書館の怪物って??

図書館の仕事には、本の貸し出し、観覧以外にも重要なお仕事があります。
それは数限りなくある、歴史的古書の保存、保管業務です。

ここフェッラーラのアリオステーア図書館にも、アリオスト、タッソの作品はもとより、1840年に出版されたマンゾーニの『婚約者』など、多くの貴重なオリジナルが保存されています。

貴重な資料満載の大事な書庫を襲う怪物、それは、寄生虫、そしてカビです。
そんな本の天敵、寄生虫、カビに焦点をあて、どのように本を修復するか、というテーマに沿ったこの講演会、とても興味深かったです。
生物学者のファウスト・ペザリーニ氏もいらして、どんな寄生虫がどんな素材を好物とするか等を、スライドに大写しにされた“怪物”を背景に詳しく説明してくださり、まさに怪物ギャラリーを見ているようでした。

古書は、紙以外にも木、皮、その他天然素材が使用されていることが多く、寄生虫の大好物となっています。また、ちょっとした湿気はあっという間にカビの温床となり、貴重な本を台無しにしてしまいます。
残念にも被害が発見された本は、まず被害状況を調査する科学鑑定に出されます。そこで被害状況を診断されたら、フランコの出番です。調査書を見ながら、図書館の責任者と、オリジナルをどの程度残して、どういった方法で修復をするか、消毒をするか、等を綿密に話し合い、“手術”方法を決定します。時間と技術、経験が必要な作業です。
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                フランコ、修復の手順を説明。

そして、なんと、残念なことに我々人間も“怪物”になりうる例が多々あるのだとか…。
貸し出した本に線を引く。→公共のものです!問題外。
貸し出した本のページを折る。→ …あまり考えられないけど、いらっしゃるそうです、こういうことをする方。
貸し出した本を指に唾をつけてページをめくる。→バクテリア繁殖の原因となるので絶対にやめましょう!!

国からの限られた、わずかな補助金の中で膨大な貴重資料を必死に守っている図書館。私達もマナーに気をつけてその恩恵にあずかりたいものですね。
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by concordanze | 2011-04-20 23:34 | Vita quotidiana 生活 | Comments(6)
ダニエラの工房
お友達のダニエラから「ちょっとした個展をするから良かったら来てね。」とのお誘いを受け、お散歩がてら訪ねていくことに。

フェッラーラでは数少ないポルティコ(アーケード付の歩道)のある Via Santo Stefano経由でいきます。
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このポルティコの下には、ガイドブックにも載っているレストラン“L'Oca giuliva”(日本語に訳すと、“陽気でおばかなアヒルさんのレストラン”って感じでしょうか…)があります。
きれいに盛りつけされたおいしい料理が楽しめますよ。
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         そしてポルティコから見えるサント・ステファノ教会とその鐘楼。

更にてくてくと歩いて、ダニエラの工房へ。大勢の友人が既に集まっていてにぎやかです。
皆それぞれ、ワインを片手にアペリティーヴォ。おいしいおつまみに、素敵な絵に楽しい仲間。
あっという間に時間が過ぎていきます。
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おいしいオリーブ、パルミッジャーノ、モルタデッラ等の並ぶテーブルの真ん中にはフェッラーラのパン、コッピエッタが陣取っていました。ふふふ、なんだか笑えるのです、コッピエッタ。

ダニエレは自然をテーマに創作活動を続けている芸術家です。彼女の優しい、ふんわりとした人柄が溢れるような作品が沢山展示されていました。
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   ダニエレに今回私が一番気に入った作品と一緒に写真を撮らせてもらいました。
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               作品の合間に彼女のお仕事道具を発見。

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写真からはよくわからないのですが、植物の部分は実際に本物の植物から型が取ってあり、立体的になっています。詳しくご覧になりたい方は彼女のホームページでどうぞ。

彼女はいつもこの工房でお仕事をしています。フェッラーラにお越しの際は是非訪ねて見てくださいね。
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                    Daniela Carletti
                      Studio
                 Via Carlo Mayer 143a/b
                   44121 Ferrara
                 WWW.danielacerletti.com
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by concordanze | 2011-04-18 06:14 | Vita quotidiana 生活 | Comments(2)
フェッラーラ発世紀の大発見?!
ある音楽関係者から聞いたお話。
どうやらフェッラーラでとある大作曲家の楽譜が発見されたとか!
もう、それは有名な作曲家です。
来月あたりにはフランスの音楽雑誌に、この曲を発見したフランスの音楽学者により、この発見に関する記事が載るそうですが、今はまだ公に詳しいことはイエマセン。

これが本当なら、本当に世紀の大発見。既にCD録音、コンサートの話しも進んでいるようで、これはとても楽しみです☆

むふふ。またニュースを聞いたらお知らせしますね!
わくわくします。
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by concordanze | 2011-04-12 22:02 | Vita quotidiana 生活 | Comments(0)
かってに☆春野菜祭り
なんだかカラフルなお料理が作りたくてペペローニ(カラーピーマン)を購入。
ペペロナータを製作中。
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ひたすらペペローニとタマネギを刻んでお鍋にいれ、塩を加えてオリーブオイルで炒めるだけ!

やっぱり赤と黄色は元気のでる色だわ、なんて写真を撮っていると、ジャンルーカが帰宅。
両手には山盛りの春野菜。
ずらっとテーブルに並べてみる。
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       アスパラ、エンドウ豆、空豆、フェンネル…ああ、なんだか楽しい気分。

沢山の元気な春野菜を前に、かってに☆春野菜祭りを行うことにに決定!

まずピゼッリ(エンドウ豆)をむいて、エンドウ豆のスープパスタを作ることに。
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          ぱかっと開くと、かわいい粒ぞろいのお豆さんがこんにちは!
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                  ジャンルーカも楽しそう。

エンドウ豆のスープパスタはジャンルーカが担当します。
ラード(塩漬けしてスパイスを効かせた豚の脂身)とタマネギをみじん切りにしてオリーブオイルで炒めます。そこに水とエンドウ豆を足してコトコトと煮ます。使用するエンドウ豆の半分をすりつぶすと、更に濃厚なスープが出来ますよ。濃縮トマトソースを最後に入れて、塩を加えて味を調整します。スープの味が整ったら、最後にパスタ(クァドレッティーニ、もしくは卵を使用したパスタを長いものは手で砕いて)を加えて、パスタが茹ったら出来上がり♪

そして私はアペリティーヴォの準備、空豆をむきます。
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空豆のさやの中は白いビロードに包まれていて、なんだか「起こしてしまってごめんなさーい」と言う気分。

空豆はプッリア州で良く使用される食材だそうです。乾燥空豆を使用したお料理も良く知られています。ジャンルーカのお母さんはプッリア州ブリンディジの出身。空豆はナンネッティ家ではおなじみの食材。春に空豆が出回るとお母さんを思い出すそうです。
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「お母さんも良くこうやって食べていたな〜。」等と言いながらむいているそばから手がのびてきます。そうです。出始めの空豆は生で食べてもおいしい!外側の堅い皮を取り除いて、塩をつけてパクッ!春の香りが口いっぱいに広がります。白ワインを飲みながら素敵なアペリティーヴォになります。
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          鮮やかな緑がつやつやまぶしい!今がまさに旬の空豆さん。

なんだかんだとおしゃべりをしながら空豆をつまんでいるうちにパスタも完成。
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            甘ーいエンドウ豆がホックリ。優しい味わいです。

かってに☆春野菜祭り、豆マメ編でした。
あーお腹いっぱい。地球、ごちそうさま!!

ペペロナータは明日かな?調理をしてから少し寝かせた方がおいしくなるのでちょうどいいです。
アスパラのリゾットも作らなきゃ。かってに☆春野菜祭り、絶賛開催中!
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by concordanze | 2011-04-11 23:12 | Vita quotidiana 生活 | Comments(2)

   
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